※現在品切れ中(4月20日頃入荷予定)
鳥取県東部の特産である
楮(こうぞ)100%の因州和紙を使用。
光を受けると、和紙ならではの
柔らかな陰影が浮かび上がるキナリ。
風合いを活かしたルーバー(はね)が、
温かみのある光をお部屋全体に優しく広げます。
和室だけではなく現代的な空間にもなじみ、
光と影のコントラストを感じながら
上質で落ち着いた空間で暮らせます。
2023年3月以降、和紙の繊維の色味や質感が変更になりました。
詳しくはこちらをご確認ください。
ブラインドを閉めても暗くならない!
特殊樹脂製と因州和紙の素材感を活かしたルーバー(はね)が、窓から差し込む光を柔らかく透過・拡散。因州和紙ならではの立体的な繊維が光に優しい表情を与え、ブラインドを閉めたままでも、お部屋の奥まで自然光が広がります。
明るさは残して紫外線は97.9%カット
窓から差し込む光に含まれる紫外線を強力カット。お部屋の明るさは保ちながら、お肌へのダメージはもちろん、家具やフローリング、畳など床の日焼けや劣化を防ぎ、安心して心地よく過ごせます。
窓に合わせて1cm単位でオーダー可能
1cm単位でオーダーすることができるため、横幅の大きな窓や細長い窓など、既製品が合わない窓にもぴったりと取付けることが可能です。
タテ型の特徴
ダイナミックな見た目でお部屋がより広く見えるタテ型ブラインド。上から下に流れるデザインなので左右方向の視線を調整したい場合に向いています。左右に開閉するので屋外へ出入りする窓にも便利で、大きな窓のあるリビング等におすすめです。
たたみ代とは、タテ型ブラインドを開いたときに端にできる、はね(ルーバー)の重なり部分のことです。ブラインドの横幅サイズによって大きさが変わり、場合によっては30cm以上になることもあります。
取付け後に「思ったより大きい」と感じないためにも、事前にたたみ代の大きさをご確認ください。
たたみ代について詳しくはこちら
高窓に取付ける場合、標準の長さでご注文いただくと手が届かず操作できない可能性がございます。
操作できるよう長さを指定していただくことも可能ですので、別途お問い合わせフォームよりご相談ください。
取付け高さ56cm以下の低い場所の窓へ取り付ける場合、操作コードが床に当たってしまう可能性があります。低い場所の窓へ取付ける際はご注文前にお問い合わせフォームよりご相談ください。
お客様から頂いた写真やご感想
「キナリ」を選んで正解でした。その模様に心が和みます。
昼間はブラインドを半分ほど開けても外から室内は見えず、夜は全閉すると室内の人影も見えないので安心感が高いです。
以前はレースカーテンと厚手のカーテンを使用しており、日差しが強いと手前の厚手カーテンを閉めて室内が暗くなっていましたが「キナリ」のおかげで柔らかい光に包まれて明るく過ごすことができて嬉しいです。
シュート様
和室に紺色のロールスクリーンとアカリナ「キナリ」を併用して使用。
視界を遮りつつも、暗くない和室を希望していたので満足です。
たちおん様
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