壁面に設置する場合、壁から窓枠が出ている場合は「ブラケットスペーサー」が必要です。
スペーサーを使用せずにそのまま直接ブラケットを取り付けた場合、通常のブラケットの奥行きだけでは窓枠にブラインドが当たってしまうことがあります。窓枠が出っ張っている場合は、ブラケットと壁の間にスペーサーを使用することで隙間が生まれ、窓枠との衝突を防ぐことで設置が可能になります。
ブラケットの数と同じ数量をご注文ください。ブラケット数は製品幅によって異なります。必ずお使いの製品に応じたブラケット数を確認して、数量を入力してください。(「数量:1=1セット」ではありませんのでご注意ください。)
※取付け時は下地へ十分(最低20㎜以上)固定してください。付属のビスは取付け部ボード厚み10㎜で想定した長さのものです。それ以上の厚みがある場合は、別途ビスをご用意ください。
※タテ型は2026年5月20日以降にご購入のお客様が対象です。